Abilt

科学的な理論に基づいた
WEBクラウド能力開発システム

Mastery Engineering

Personal PM

パーソナル
プロジェクトマネジメント
個人プロジェクト管理する

Personal Project Management

Thinking

思考を助けるTreeスタイル
階層構造で論理を明確にする

Tree based thinking

Action

カウンタブルTODOリスト
行動回数を管理し行動に集中する

Action list

Keep Going

経験ポイントシステム
やる気に頼らない継続する

Experience point systemt

Abiltとは?

Abiltは能力開発のためのクラウドシステムです。能力理論とクラウドWEBシステムの2つで構成され、理論と実践の両方から能力習得をサポートします。

Abilt 能力理論とは?

能力理論は心理学、脳科学、行動科学、社会心理学、情報科学、ソフトウェア工学などから”能力習得”に必要な要素だけを抽出した総合理論です。プログラムを開発するように人の能力を向上開発することを目指しています。

Abilt 習得工学とは?

習得工学とは能力習得を工学的に実現する手法です。簡単な理論を理解し、システムを使っているうちに自然と目標の能力が習得できるように設計されています。やる気や努力などの抽象的概念にとらわれず能力を向上習得することを目的としています。

能力習得3フェーズ

AbiltクラウドWEBシステムは能力習得に必要な3フェーズを効果的、効率的に高めます。

思考

Treeベースシステムを使うだけで階層的思考法を習得できる。無駄な文章を増やさず論理に集中。アウトラインで内容を把握。

行動

カウンタブルアクションリストにより、単純タスクだけでは向上しないトレーニングを習得までサポート。

継続

経験ポイントが無意識に行動を継続させる。心理学、脳科学を応用して、やる気、根気、気合がなくても気がついたら続いている。


Abiltの知識

Abiltでは能力開発を助けるいくつかの専門的な考え方があります。その中でもっとも重要なのが以下の3つです。

MP(Mental Point)

思考、行動、継続に必要な精神エネルギーを抽象化した表現。なんとなくやる気がでないのは、MPが少なくなっています、たとえ出来ても質が下がってしまうのでMPを回復してから行動しましょう。

 

ステージ

価値観、環境、状況、ペースなどを総合した抽象表現。ステージ違いの行動はMPを大量に消費させ、そのまま続けるとステージからの転落を招くことになります。

アビリティ

あらゆる能力をアビリティという単一の抽象表現で統一します。アビリティの概念を理解すればあらゆるジャンルの能力の向上・習得が可能になるでしょう。

 

画面・機能

思考・行動・継続を1画面管理

能力の向上・習得に必要な3つの要素は思考、行動、継続です。Abiltは能力習得3要素をサポートするWEBクラウドシステムです。1つの画面で思考・行動・継続を管理します。 思考、行動、継続が別々になる手間がかかりMPを無駄に消費してしまいます。単体のToDoリストだけでは少し複雑になると対応できません。継続には思考を繰り返す必要があります。

マルチジャンルアビリティ

学習、身体、社会(コミュニケーション,対人)、健康、娯楽の5大能力を1つのシステムで管理できます。 アビリティという考え方により、複数ジャンルの能力を1つの形式でデザインします。 アビリティジャンルを理解すると、運動能力が高い人が学習能力を高めたり、学習能力が高い人がコミュニケーション能力を高めることができるようになります。

テンプレート

マルチジャンルアビリティのテンプレートを準備。テンプレートツリーを改変することにより理解を助け、0からツリーを作成する手間を省きます。また、追加機能によりユーザーが作ったツリーを読み込むことができます。 高機能版では◯◯式仕事術や◯◯式筋トレ法など専門家が作ったツリーをインポートすることができる予定です。随時追加予定。

ツリー公開共有

作ったツリーを公開して共有することができます。限定公開で親しい友達や尊敬する人に見てもらいましょう。 あの人が見てるかもしれない!?と考えるとモチベーションがアップします。もちろん公開しなければ誰に見られることもありません。 共有モードで公開すれば、ノードに直接コメントができたり、ノード自体を直接追加することもできます。複数ユーザーが1つのツリーを作り上げることが可能です。

経験ポイントグラフ

経験ポイントを月別、項目別にグラフ化。グラフで比較することによりペースを一目で確認できます。過去と比較することによって乱れたペースを戻す材料になるでしょう。

EVM進捗管理(α版)

プロジェクトマネジメント(PM)のEVM(Earnd Value Management)を実装。パーソナルPMにEVMを適用させて進捗状況とスケジュールを管理する。PV,EV,AC設定するとEACを自動で計算。現在開発テスト途中。

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